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交通事故外傷と後遺障害


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7問題点 後遺障害診断書は、一人歩きする?

後遺障害とはなにか?
 
7問題点 後遺障害診断書は、一人歩きする?
 

※後遺障害診断書の書き方で等級は決まる。
※立証が不足していても、指摘されることは、ほとんどない。

等級は、医師が作成した自賠責保険後遺障害診断書に基づき、調査事務所が認定しています。
労災保険では、顧問医が被害者を診察して等級を認定しますが、調査事務所は、顔面の醜状痕以外では、面接していません。
つまり、後遺障害診断書は一人歩きをするのです。

したがって、この後遺障害診断書に何を記載してもらうかが、決定的な決め手となっています。

交通事故専門家と称する弁護士であっても、認定実務に明るい方は少数勢力です。
さすがに、保険屋さんは詳しいのですが、教えてくれませんので、あまり意味をなしません。
したがって、被害者は独自に、後遺障害に関する知識を学習する必用が、絶対にあるのです。


■8問題点 後遺障害を損害賠償で捉えると?click!

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