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交通事故外傷と後遺障害


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脊髄不全損傷 後遺障害等級獲得のポイント

(1) 脊椎外来を得意とする診断力のある医師を発見する。
(2) この医師の下で「日本整形外科学会頚髄症治療成績判定基準」に基づき
徹底的な神経学的検査を受け、損傷を受けた部位 の確定診断を受ける。
(3) 四肢に不全麻痺が認められる場合、それが弛緩性麻痺なのか?痙性麻痺なのか?
脊髄の損傷を受けた部位 の確定診断を受ける。
(4) 脊髄の不全損傷は、排尿や排便が困難の泌尿器科的な症状、眩暈・失調や
平衡機能障害が伴うことが多いものです。
この場合は泌尿器科や耳鼻咽喉科における検査が絶対に必要となります。


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