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高次脳機能障害の徹底研究


大脳は五感を総動員して認知活動を行っています。
外見上は、身体的な麻痺は認められない、認められても軽度なものですが、
大脳の機能が大きく崩壊している状況を高次脳機能障害と説明しています。
非常に深刻な後遺障害ですが、立証の困難な後遺障害でもあります。
ここでは「障害の改善」をテーマとしていません。

正確な後遺障害等級の評価を受けるには、
1.どんな検査をどの科で受ければいいのか?
2.性格の変化を立証する日常生活状況表はどう書けばいいのか?
3.等級獲得のためのスケジュール?
を承知しておかなければなりません。

私は、良好な療養環境の確保が改善の最大前提と考えています。
この環境の確保には膨大な出費が伴います。
であれば、先に正確な等級を確保することを優先させなければなりません。
そのためのノウハウを提供しています。


高次脳機能障害とは? 高次脳機能障害の後遺障害等級 主たる用語の説明
後遺障害等級獲得のポイント さて、後遺障害診断を受けます 高次脳機能障害の代表的な症例
最後に    


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