交通事故110番  
まず初めに! コンテンツ 掲示板 相談メール 会員サイト サイトマップ
TOPページへ
交通事故外傷と後遺障害 高次脳機能障害 頚・腰部捻挫 判例の解説 健康保険&労災保険 保険の約款 支払基準 別表 物損 扮セン他
top > コンテンツ > 支払基準 > 新戦略的被害者請求
交通事故外傷と後遺障害


■(1)自賠責保険と任意自動車保険?click!

(2)加害者請求とは?

(2)加害者請求とは?

 

事故後、加害者側の損保から連絡が入り、治療費、休業損害などの支払いが開始されます。
このことを、任意自動車保険の一括対応と呼んでいます。
一定期間の治療を続け、後遺症を残すときは、症状固定として、治療先で後遺障害診断を受けます。
後遺障害診断書を相手損保に渡して、等級認定の申請を行うことを事前認定と呼んでいます。
つまり、事前認定とは、加害者請求による後遺障害の申請のことです。
普遍的な申請方法であり、全体の70%以上は、事前認定方式で申請されています。

損保の任意一括による内払いは、以下の4つのタイミングで自賠責保険から回収されています。
〇故受傷から1年を経過したとき。
内払い損害額が120万円を突破したとき。
示談解決したとき。
と鏗下埓禅瓩行われ、任意一括が解除されたとき。

 

■(3)被害者請求とは?click!

■(4)さて、戦略的被害者請求とは?click!

■(5)戦略的被害者請求のメリット?click!

■(6)戦略的被害者請求で必要な書類?click!

■(7)必要な書類Q&Aclick!

■(8)送り状のひな形?click!

前のページに戻る このページの最初に戻る

TOPページへ 交通事故相談サイト