医療では、患者が他の医師にセカンドオピニオンを求めることは、普通の常識となっています。
交通事故訴訟で弁護士を選ぶときも、それと同じだと考えてください。
弁護士会でもセカンドオピニオンを求めることは禁止していません。

交通事故外傷のセカンドオピニオン

そして、ジコイチは、NPOであり、法律事務所に比較すれば敷居も低く、当然、相談は一切無料です。

(1)後遺障害に関すること?

□ 現状の治療方法で間違ってはいないのか?
□ いつ、症状固定として後遺障害診断を受ければいいのか?
□ 後遺障害診断書は、医師任せでいいのか?
□ 私の後遺障害では、どんな検査を受けて立証すればよいのか?
□ 主治医の協力が得られない?
□ 治療先同行や専門医の紹介などを受けてくれるのか?
□ サポートの費用は、幾らなのか?
□ 認定等級が低すぎて納得できない?
□ 異議申立のやり方が分からない?

(2)損害賠償に関すること?

□ 損保の提示額が、あまりに低すぎる?
□ 過失割合にも納得することができない?
□ 依頼している弁護士の進め方に不安がある?
□ 依頼している弁護士が、私の要望を聞き入れてくれない?
□ 損害賠償額が異常に高く、根拠に乏しいように感じる?
□ 裁判で、相手弁護士から顧問医の意見書が提出されたが、有効な反論ができていない?
□ 主治医や専門医の意見書、画像鑑定書の作成でサポートをお願いできるか?
□ 地裁判決で負けそうな流れとなっている?
□ 弁護士費用特約に加入しているが、弁護士の途中交代はできるのか?
□ 裁判で後遺障害の上位等級の認定を求めたいと考えているが?

不安と不満は、セカンドオピニオンで解消することができます。

NPOジコイチは、2000年5月に誕生しました。
現在では、交通事故の情報も氾濫していますが、当時、ホームページは、ジコイチのみでした。
17年間、情報発信を続け、現在では、7000ページの情報量を誇る巨大プラットホームとなっています。交通事故、労働災害の外傷と後遺障害、損害賠償に関する限り、知らないことはありません。
どのような質問にも、的確に回答することができます。

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毎月、定例で開催の交通事故無料相談会も、ご予約の上、参加してください。