脊髄症状判定用 書式ダウンロード(PDF)
脊髄損傷では、後遺障害診断書とは別に、脊髄症状判定用で、肩・肘・手指・下肢の運動機能と、上・下肢、体幹の知覚機能を説明しなければなりません。
膀胱機能を記載する欄もありますが、膀胱機能は、この記載だけではなく、泌尿器科におけるウロダイナミクス検査で立証しなければなりません。
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